アスカネット(2438)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フューネラル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年10月31日
- 3億489万
- 2025年10月31日 -19.55%
- 2億4527万
個別
- 2020年10月31日
- 2億5034万
- 2021年10月31日 +19.75%
- 2億9977万
- 2022年10月31日 +4.08%
- 3億1202万
- 2023年10月31日 -7.51%
- 2億8859万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年5月1日 至 2022年10月31日)2023/12/14 9:35
当第2四半期累計期間(自 2023年5月1日 至 2023年10月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 フューネラル事業 フォトブック事業 空中ディスプレイ事業 役務収益
(単位:千円) 報告セグメント 合計 フューネラル事業 フォトブック事業 空中ディスプレイ事業 役務収益 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に伴う経済活動の制限緩和や外国人観光客によるインバウンド需要の増加などにより雇用環境や個人消費の改善が見られました。一方で、エネルギー・食料品の価格上昇を背景とした物価高や、ウクライナや中東での情勢不安など、依然として先行きの見通しは不透明な状態が続いております。2023/12/14 9:35
このような環境の中、当社は、景気動向に左右されにくい葬祭市場に対し、遺影写真等画像映像のデジタル加工や通信出力サービスを主に提供するフューネラル事業、1冊から本格的写真集という新しい写真のアウトプット手法を提案するフォトブック事業、空中結像という今までにないユニークな技術で、新しい市場を創造し、夢の実現を目指す空中ディスプレイ事業、それぞれに位置づけや特色が異なる三つの事業を展開してまいりました。
本年12月4日に、バーチャルライバー事務所「Razzプロダクション」を運営する株式会社BETの株式を取得し、子会社化いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期財務諸表 注記事項 重要な後発事象」に記載のとおりであります。