有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/07/30 9:39
建物 3~39年
機械及び装置 2~10年 - #2 担保に供している資産の注記
- ※1 担保に供している資産2018/07/30 9:39
(第22期)第22期(平成29年4月30日) 第23期(平成30年4月30日) 建物 57,658千円 55,617千円 土地 75,992 75,992
なお、担保付債務はありませんが、建物及び土地に対する根抵当権極度額は、180,000千円であります。