2438 アスカネット

2438
2026/05/14
時価
59億円
PER 予
19.67倍
2010年以降
赤字-174.02倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.7-19.16倍
(2010-2025年)
配当 予
2.06%
ROE 予
4.94%
ROA 予
4.36%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※4 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費
2023/07/27 9:37
#2 主要な販売費及び一般管理費
主要な費目及び金額は次のとおりであります。
第27期(自 2021年5月1日至 2022年4月30日)第28期(自 2022年5月1日至 2023年4月30日)
退職給付費用18,44820,213
研究開発費303,153254,260
減価償却費165,265166,659
2023/07/27 9:37
#3 研究開発活動
研究開発体制としましては、フューネラル事業とフォトブック事業につきましては、戦略企画部が中心となり、両事業部門と密接に連携することにより、効率的な研究開発活動を行っております。また、空中ディスプレイ事業につきましては、空中ディスプレイ事業部が研究開発活動を行っております。また、事業部門に属さない新規事業開発等につきましては、戦略企画部が担っております。
当事業年度の研究開発費の総額は254,260千円となっております。フューネラル事業とフォトブック事業は共有の研究開発も行っているため、研究開発費は、両事業につきましては、セグメント別に区分しておりません。
セグメント別の研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
2023/07/27 9:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上につきましては、主にサイネージ向けのガラス製ASKA3Dプレートの販売が国内外の市場で進み、また製造に必要な金型の売上が発生したため、売上高は前年実績を上回りました。
費用面では、国内1か所、海外1か所の展示会へ参加したことにより広告宣伝費が増加し、また、営業活動の活性化により旅費交通費が増加したものの、研究開発テーマの絞り込みによる研究開発費のコントロールなどにより、セグメント損失は前期に比べ縮小しました。
以上の結果、売上高は189,303千円(前期比127.8%)、セグメント損失は300,889千円(前期は352,037千円の損失)となりました。
2023/07/27 9:37

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