四半期報告書-第21期第1四半期(平成27年5月1日-平成27年7月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期累計期間の「メモリアルデザインサービス事業」のセグメント利益が492千円増加、「パーソナルパブリッシングサービス事業」のセグメント利益が22,672千円増加、「エアリアルイメージング事業」のセグメント損失が130千円減少、「その他」のセグメント損失が44千円減少、「調整額」のセグメント損失が1,007千円減少しております。
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期会計期間から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第1四半期累計期間の「メモリアルデザインサービス事業」のセグメント利益が492千円増加、「パーソナルパブリッシングサービス事業」のセグメント利益が22,672千円増加、「エアリアルイメージング事業」のセグメント損失が130千円減少、「その他」のセグメント損失が44千円減少、「調整額」のセグメント損失が1,007千円減少しております。