四半期報告書-第21期第2四半期(平成27年8月1日-平成27年10月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第2四半期累計期間の「メモリアルデザインサービス事業」のセグメント利益が1,088千円増加、「パーソナルパブリッシングサービス事業」のセグメント利益が45,611千円増加、「エアリアルイメージング事業」のセグメント損失が466千円減少、「その他」のセグメント損失が89千円減少、「調整額」のセグメント損失が2,230千円減少しております。
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更に記載のとおり、当社は有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期会計期間から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法と比較し、当第2四半期累計期間の「メモリアルデザインサービス事業」のセグメント利益が1,088千円増加、「パーソナルパブリッシングサービス事業」のセグメント利益が45,611千円増加、「エアリアルイメージング事業」のセグメント損失が466千円減少、「その他」のセグメント損失が89千円減少、「調整額」のセグメント損失が2,230千円減少しております。