純資産
連結
- 2012年4月30日
- 80億3290万
- 2013年4月30日 +4.69%
- 84億995万
- 2014年4月30日 -0.24%
- 83億9003万
個別
- 2012年4月30日
- 80億8626万
- 2013年4月30日 +4.49%
- 84億4925万
- 2014年4月30日 -0.55%
- 84億250万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/28 10:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/28 10:42
財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- *:ライフタイムバリューの略。企業と顧客が継続的に取引をすることによって、顧客がその企業にもたらす利益のこと。2014/07/28 10:42
(5)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して69,463千円減少し10,056,848千円となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加額387,826千円があったものの、売掛金の減少額137,040千円及び前期法人税等の還付による未収還付法人税等の減少額88,167千円並びに無形固定資産の減少額229,737千円によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/07/28 10:42 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年5月1日2014/07/28 10:42
至 平成26年4月30日) (注)1.当社は、平成25年11月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。1株当たり純資産額 661.83円 1株当たり当期純利益金額 72.95円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 72.27円 1株当たり純資産額 652.73円 1株当たり当期純利益金額 29.72円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 29.56円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。