営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 2億6848万
- 2014年10月31日 -11.8%
- 2億3681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/12/15 10:46
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、受託業務及び広告事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/15 10:46 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ました。2014/12/15 10:46
売上高につきましては、収益の柱であるコンテンツ事業において、フィーチャーフォン(*3)ユーザーの減少が続いたことから売上高が減少したものの、その他の事業及びコマース関連事業の売上高が増加しました。また、コスト管理の徹底により販売費及び一般管理費を削減しましたが、利益率の高いコンテンツ事業の売上高の減少により営業利益が減少する結果となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,769,063千円(前年同期比3.3%減)、営業利益236,810千円(前年同期比11.8%減)、経常利益323,895千円(前年同期比28.2%増)、四半期純利益211,223千円(前年同期比33.4%増)となりました。