純資産
連結
- 2014年4月30日
- 83億9003万
- 2015年4月30日 +1.2%
- 84億9066万
- 2016年4月30日 -9.24%
- 77億595万
個別
- 2014年4月30日
- 84億250万
- 2015年4月30日 +0.11%
- 84億1199万
- 2016年4月30日 -5.36%
- 79億6079万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/07/29 9:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中核事業であるモバイルサービス事業に優先的に経営資源を集中してまいります。次期につきましては、引き続きユーザーのニーズに合致したコンテンツ・サービスの拡充を行うとともに潜在ユーザーとのコンタクトポイントを拡大していくことで、当社グループの顧客基盤を確立・強化し、中長期での企業価値向上をめざしてまいります。2016/07/29 9:54
(5)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,739,821千円減少し、8,428,930千円となりました。その主な要因は、売掛金の減少額443,150千円、商品及び製品の減少額131,194千円、Zappallas,Inc.(U.S.)の減損等によるのれん減少額999,269千円、長期繰延税金資産の減少額162,509千円によるものであります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/07/29 9:54 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 式の売却価格は、対象となった会社の純資産価額等を基準に総合的に勘案して、交渉・協議のうえ決定しております。2016/07/29 9:54
(イ)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者の取引