ソフトウエア
連結
- 2015年4月30日
- 9815万
- 2016年4月30日 -2.18%
- 9602万
個別
- 2015年4月30日
- 9487万
- 2016年4月30日 +1.14%
- 9596万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③システムリスクについて2016/07/29 9:54
当社グループの事業は、携帯電話等の端末によるインターネット接続に依存しており、自然災害や事故などにより通信ネットワークが切断された場合は、サービスを提供することが不可能な場合があります。また、アクセスの急激な増加等、一時的な負荷増大によって当社グループ又はキャリアのサーバが作動不能に陥った場合や、当社グループのハードウエア又はソフトウエアの欠陥により正常な情報発信が行われなかった場合には、システムが停止しサービス提供が不可能となる場合があります。更には、外部からの不正な手段によるコンピュータ内への侵入等の犯罪や当社グループ担当者の過誤等によって、当社グループや取引先のシステムが置き換えられたり、重要なデータを消失又は不正に入手されたりする可能性があります。以上のような障害が発生した場合には、当社グループに直接損害が生じる他、当社グループの社会的信用・信頼の低下を招きかねず、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
④内部管理体制について - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産2016/07/29 9:54
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2016/07/29 9:54
【その他の事業 売上原価明細書】項目 前事業年度(自 平成26年5月1日至 平成27年4月30日) 当事業年度(自 平成27年5月1日至 平成28年4月30日) ソフトウエア 69,364千円 97,573千円 ソフトウエア仮勘定 9,576 18,325
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/07/29 9:54
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。(1)工具、器具及び備品 サーバー・ネットワーク機器 6,213千円 (2)ソフトウエア モバイル及びPCコンテンツ向け自社利用ソフトウエア 107,149千円 (3)その他 モバイル及びPCコンテンツ向け自社利用ソフトウエア仮勘定等 148,516千円
3.長期前払費用の金額が資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。(1)のれん モバイルコンテンツ事業の譲受に係るもの 13,333千円 (2)その他 モバイル及びPCコンテンツ向け自社利用ソフトウエア仮勘定等からソフトウエアへの振替に伴う減少 107,149千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)2016/07/29 9:54
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 モバイルサービス事業用資産 ソフトウエア 5,939 東京都港区 その他の事業店舗子会社本社等 建物附属設備等 2,123 工具、器具及び備品 1,990 その他の事業用資産 ソフトウエア 261 その他の無形固定資産 1,971 その他の事業共用資産 工具、器具及び備品 1,171 - のれん 371,002
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産2016/07/29 9:54
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。