営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- -6億9557万
- 2019年4月30日
- -3億4156万
個別
- 2018年4月30日
- -7億5955万
- 2019年4月30日
- -3億9326万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/07/19 13:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コマース関連事業及び受託業務並びに旅行業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であり、セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/19 13:48 - #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- (5) 当事業年度に係る損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/07/19 13:48
①株式会社cocoloni ②株式会社ワナップス 売上高 997,342千円 売上高 786千円 営業利益 337,592千円 営業利益 △273,809千円 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/07/19 13:48
当社グループは当面、売上高及び営業利益を経営指標として重視しております。
(3) 経営戦略等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (モバイルサービス事業)2019/07/19 13:48
モバイルサービス事業セグメントの売上高は、cocoloni本格占い館など売上高が増加したサービスもある一方、キャリア公式コンテンツからの減少を補うには至らず、前期比で減少いたしました。営業利益につきましては、新規事業の運営効率化などで前期比で改善しております。
(海外事業)