建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年4月30日
- 3459万
- 2020年4月30日 -23.91%
- 2632万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)2020/07/30 10:14
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 モバイルサービス事業用資産 建物及び構築物 6,665 工具、器具及び備品 3,183 その他(投資その他の資産) 3,518 東京都港区 モバイルサービス事業共用資産 建物及び構築物 11,549 工具、器具及び備品 9,039 ソフトウエア 1,572 その他(投資その他の資産) 4,718
当社グループは、独立してキャッシュ・フローを生み出し、継続的な収支の把握がなされるものを最小単位として資産のグルーピングを行っております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、経済的機能的な実情を勘案した耐用年数によっており、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/07/30 10:14
建物及び構築物・・・・・・ 6年
工具、器具及び備品・・・・ 5~6年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、経済的機能的な実情を勘案した耐用年数によっており、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・ 6年
工具、器具及び備品・・・・ 5~6年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(主に2年)に基づく定額法を採用しております。2020/07/30 10:14