営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億4067万
- 2022年9月30日 +44.3%
- 10億6882万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、高収益の案件を受注出来たことやPRM(プロジェクト・リスク・マネジメント)活動が利益改善に繋がりました。一方、確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度へ移行したことに伴い、特別損失として退職給付制度終了損363百万円を計上いたしました。2022/11/11 11:09
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高10,489百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益1,068百万円(前年同期比44.3%増)、経常利益1,069百万円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益477百万円(前年同期比6.5%減)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、退職給付に係る資産が減少したことなどにより、12,464百万円(前期末比420百万円減)となりました。