資産
連結
- 2020年3月31日
- 106億9261万
- 2021年3月31日 +4.75%
- 112億16万
個別
- 2020年3月31日
- 107億3851万
- 2021年3月31日 +2.96%
- 110億5660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/11/16 10:55
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/11/16 10:55 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a.商品・製品・仕掛品
個別法
b.貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/16 10:55 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/16 10:55
- #5 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/11/16 10:55
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費振替高 18,382 710 無形固定資産 ソフトウエア振替高 29,763 58,393
当社の原価計算は、個別原価計算によっております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/11/16 10:55 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/16 10:55
- #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2022/11/16 10:55
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が18,939千円増加すると見込まれます。
2.時価の算定に関する会計基準等 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/16 10:55
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 28,169千円 22,238千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/16 10:55
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 28,169千円 22,238千円 その他有価証券評価差額金 △2,400千円 △3,710千円 退職給付に係る資産 △74,582千円 △153,810千円 繰延税金負債合計 △76,983千円 △157,521千円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/11/16 10:55
① 資産の部
当連結会計年度末の流動資産は9,182百万円であり、前連結会計年度末に比べ383百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が476百万円増加および売掛金が96百万円減少したことによるものであります。 - #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/11/16 10:55
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2022/11/16 10:55
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表2022/11/16 10:55
(単位:千円) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2022/11/16 10:55
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法2022/11/16 10:55
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価およびこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)を参照ください。)。2022/11/16 10:55
前連結会計年度(2020年3月31日) (単位:千円) その他有価証券 15,706 15,706 - 資産計 8,642,101 8,642,101 - (1) 買掛金 678,437 678,437 -
(注1) 金融商品の時価の算定方法および有価証券に関する事項当連結会計年度(2021年3月31日) (単位:千円) その他有価証券 19,987 19,987 - 資産計 9,026,119 9,026,119 - (1) 買掛金 617,579 617,579 -
資 産 - #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/11/16 10:55
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 連結貸借対照表上の純資産の部の合計額(千円) 6,294,330 7,145,389 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 5,786 7,862 (うち非支配株主持分(千円)) (5,786) (7,862)