ソフトウエア
連結
- 2019年3月31日
- 1億5625万
- 2020年3月31日 -27.1%
- 1億1390万
個別
- 2019年3月31日
- 1億6212万
- 2020年3月31日 -27.35%
- 1億1779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2022/11/16 10:41
当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 事業の内容
- 当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、業務区分別の内容を記載しております。業務区分別事業内容および当社と子会社の当該事業に係わる位置付けは次のとおりであります。2022/11/16 10:41
当社の業務区分別事業内容は、以下のとおりであります。業務区分 業務区分別事業内容 主な会社 ソフトウエアプロダクト業務 不特定ユーザー向けのプログラム作成、販売および保守等。 当社 商品販売 情報機器、ソフトウエア等の商品仕入れ販売。 当社 その他 WEBサイトの運営ならびにクラウドサービス(SaaS)等。 当社株式会社ソエル
(1) SI(注1)サービス業務 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益および費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)
その他のプロジェクト
工事完成基準2022/11/16 10:41 - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/16 10:41
市場販売目的のソフトウエア
残存有効期間(見込有効期間3年)に基づく均等配分額を下限とした、見込販売数量に基づく償却方法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/16 10:41
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 - 627千円 ソフトウエア - 4,081千円 計 - 4,709千円 - #6 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2022/11/16 10:41
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 無形固定資産 ソフトウエア振替高 63,292 29,763 売上原価
当社の原価計算は、個別原価計算によっております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2020年3月31日現在2022/11/16 10:41
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ソフトウエア関連 1,000 合計 1,000
2 当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2022/11/16 10:41
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 開発センターの設備更新 23,541千円 工具、器具及び備品 無線LAN設備費用 27,359千円 ソフトウエア 販売目的ソフトウエア 24,875千円
3 「長期前払費用」当期末残高には、償却資産以外の資産が15,308千円含まれております。建物 社員寮の売却 57,635千円 土地 社員寮の売却 25,841千円 ソフトウエア 販売目的ソフトウエアの除却 63,487千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、米中貿易摩擦や世界経済の不確実性などから先行きの不透明感が覗くものの、企業収益の向上や雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調が続きました。しかしながら、2020年に入って新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による国内外の経済活動への影響が懸念されるようになり、先行き不透明な状況で推移いたしました。2022/11/16 10:41
一方、当社グループが属する情報サービス産業におきましては、経済産業省の「特定サービス産業動態統計」によると、2020年2月の情報サービス業の売上高合計は前年同月比4.4%増と、17か月連続して増加となりました。主力の「受注ソフトウエア」は前年同月比3.8%増加、「ソフトウエアプロダクツ」は同11.3%増加、「システム等管理運営受託」は同2.5%増加となりました。
このような経営環境の中、当社は当連結会計年度の基本方針として次の項目について取り組んでまいりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/11/16 10:41
(単位:千円) SIサービス業務 ソフトウエア開発業務 その他 合計 外部顧客への売上高 6,802,758 8,565,662 882,553 16,250,973 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2022/11/16 10:41
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2022/11/16 10:41
受注制作のソフトウエアに係る収益および費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト - #13 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(プロジェクトの進捗率の見積りは原価比例法)
その他のプロジェクト
工事完成基準2022/11/16 10:41 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2022/11/16 10:41
市場販売目的のソフトウエア
残存有効期間(見込有効期間3年)に基づく均等配分額を下限とした、見込販売数量に基づく償却方法