建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 3億7339万
- 2024年3月31日 +116.05%
- 8億670万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントのため、セグメントの名称については省略しております。2024/06/25 12:50
2 東京支店および大阪支店ならびにほか4営業所は、建物を賃借しております。年間賃借料は合わせて102,308千円であります。
3 現在休止中の設備はありません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2024/06/25 12:50
建物(建物附属設備を除く)
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 12:50
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1,389千円 - 工具、器具及び備品 50千円 64千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2024/06/25 12:50
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 第1開発センター建設費用 454,015千円 土地 第2開発センター建設予定地 472,856千円 のれん 子会社吸収合併 245,754千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産において、減損損失を計上しております。2024/06/25 12:50
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 愛知県名古屋市 事業用資産 建物及び構築物 6,298千円 土地 85,516千円
上記資産の売却の意思決定を行い、代替的な投資も予定されていないことから単独で資産のグルーピングとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該差額を減損損失としております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は12,989百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,085百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が955百万円増加および売掛金が126百万円増加したことによるものであります。2024/06/25 12:50
当連結会計年度末の固定資産は3,156百万円であり、前連結会計年度末に比べ878百万円増加しました。主な要因は、建物及び構築物が437百万円増加および土地が387百万円増加したことによるものであります。
② 負債の部 - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/06/25 12:50
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)における設備投資については、総額1,106,482千円であり、主な内容は土地472,856千円、建物及び構築物466,439千円であります。
なお、当社グループはソフトウエア関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2024/06/25 12:50
建物(建物附属設備を除く)
定額法