構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 66万
- 2024年3月31日 +683.58%
- 520万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2024/06/25 12:50
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/25 12:50
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1,389千円 - 工具、器具及び備品 50千円 64千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産において、減損損失を計上しております。2024/06/25 12:50
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失 愛知県名古屋市 事業用資産 建物及び構築物 6,298千円 土地 85,516千円
上記資産の売却の意思決定を行い、代替的な投資も予定されていないことから単独で資産のグルーピングとし、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該差額を減損損失としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は12,989百万円であり、前連結会計年度末に比べ1,085百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が955百万円増加および売掛金が126百万円増加したことによるものであります。2024/06/25 12:50
当連結会計年度末の固定資産は3,156百万円であり、前連結会計年度末に比べ878百万円増加しました。主な要因は、建物及び構築物が437百万円増加および土地が387百万円増加したことによるものであります。
② 負債の部