8789 フィンテックグローバル

8789
2026/07/31
時価
265億円
PER 予
5.52倍
2010年以降
赤字-199.32倍
(2010-2025年)
PBR
1.86倍
2010年以降
0.68-6.11倍
(2010-2025年)
配当 予
3.79%
ROE 予
33.71%
ROA 予
17.06%
資料
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フィンテックグローバル(8789)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年9月30日
141億6529万
2009年9月30日 -26.68%
103億8534万
2009年12月31日 -83.03%
17億6206万
2010年3月31日 +47.11%
25億9225万
2010年6月30日 +11.11%
28億8033万
2010年9月30日 +20.32%
34億6549万
2010年12月31日 -72.76%
9億4384万
2011年3月31日 +427.36%
49億7751万
2011年6月30日 +14.93%
57億2046万
2011年9月30日 +22.16%
69億8819万
2011年12月31日 -89.67%
7億2187万
2012年3月31日 +101.13%
14億5192万
2012年6月30日 +19.49%
17億3483万
2012年9月30日 +17.48%
20億3809万
2012年12月31日 -88.06%
2億4341万
2013年3月31日 +149.85%
6億816万
2013年6月30日 +62.08%
9億8572万
2013年9月30日 +62.67%
16億349万
2013年12月31日 -82.39%
2億8242万
2014年3月31日 +491.36%
16億7013万
2014年6月30日 +65.06%
27億5664万
2014年9月30日 +41.89%
39億1130万
2014年12月31日 -75.41%
9億6169万
2015年3月31日 +149.65%
24億85万
2015年6月30日 +43.53%
34億4588万
2015年9月30日 +57.57%
54億2968万
2015年12月31日 -56.63%
23億5509万
2016年3月31日 +42.75%
33億6200万
2016年6月30日 +47.36%
49億5426万
2016年9月30日 +51.1%
74億8588万
2016年12月31日 -65.55%
25億7923万
2017年3月31日 +57.51%
40億6246万
2017年6月30日 +43.73%
58億3899万
2017年9月30日 +23.01%
71億8237万
2017年12月31日 -91.49%
6億1148万
2018年3月31日 +180.22%
17億1353万
2018年6月30日 +33.44%
22億8648万
2018年9月30日 +61.35%
36億8918万
2018年12月31日 -72.35%
10億2014万
2019年3月31日 +221.32%
32億7795万
2019年6月30日 +104.06%
66億8905万
2019年9月30日 +37.17%
91億7514万
2019年12月31日 -75.92%
22億946万
2020年3月31日 +93.25%
42億6982万
2020年6月30日 +21.71%
51億9667万
2020年9月30日 +31.65%
68億4135万
2020年12月31日 -70.47%
20億2023万
2021年3月31日 +141.29%
48億7466万
2021年6月30日 +31.51%
64億1086万
2021年9月30日 +26.46%
81億736万
2021年12月31日 -71.97%
22億7227万
2022年3月31日 +94.57%
44億2119万
2022年6月30日 +52.66%
67億4951万
2022年9月30日 +37.82%
93億197万
2022年12月31日 -70.8%
27億1611万
2023年3月31日 +66.81%
45億3071万
2023年6月30日 +52.54%
69億1119万
2023年9月30日 +34.6%
93億232万
2023年12月31日 -63.07%
34億3490万
2024年3月31日 +90.85%
65億5568万
2024年6月30日 +46.12%
95億7897万
2024年9月30日 +44.15%
138億794万
2024年12月31日 -71.92%
38億7669万
2025年3月31日 +75.33%
67億9703万
2025年6月30日 +52.4%
103億5873万
2025年9月30日 +39.33%
144億3283万
2025年12月31日 -70.64%
42億3725万
2026年3月31日 +89.06%
80億1112万

個別

2008年9月30日
37億438万
2009年9月30日 +30.8%
48億4550万
2010年9月30日 -78.66%
10億3384万
2011年9月30日 +332.79%
44億7438万
2012年9月30日 -78.58%
9億5833万
2013年9月30日 -4.36%
9億1651万
2014年9月30日 +77.19%
16億2399万
2015年9月30日 -9.84%
14億6413万
2016年9月30日 +54.95%
22億6863万
2017年9月30日 -52.97%
10億6697万
2018年9月30日 +44.21%
15億3869万
2019年9月30日 -24.69%
11億5881万
2020年9月30日 -5.17%
10億9890万
2021年9月30日 +62.24%
17億8280万
2022年9月30日 -5.85%
16億7849万
2023年9月30日 +63.18%
27億3897万
2024年9月30日 +41.28%
38億6962万
2025年9月30日 +47.55%
57億964万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
② 当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,797,03314,432,830
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,719,9582,768,354
③ 重要な訴訟事件等
特記事項はありません。
2025/12/16 15:30
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
テーマパークの開発、保有、管理、運営
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/12/16 15:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 8社
連結の範囲から除外した理由
アリアケ合同会社他1社については、投資銀行事業のプライベートエクイティ投資で投資ビークルとして利用する子会社であり、支配が一時的であるため、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。
上記以外の非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、同規則第5条第2項により、連結の範囲から除外しております。2025/12/16 15:30
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
神宮前合同会社2,302,128投資銀行事業
2025/12/16 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価額に基づいております。2025/12/16 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)
日本海外合計
11,230,3273,202,50314,432,830
2025/12/16 15:30
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、事業承継問題を抱える企業へのプライベートエクイティ(以下「PE」)投資を推進しております。
当連結会計年度は、事業承継案件におけるPE投資の回収が順調に進捗したことや、トラックオペレーティングリースのファンド組成及び商品販売の増加が寄与し、売上高は14,432百万円(前連結会計年度比4.5%増)、売上総利益は8,869百万円(前連結会計年度比20.6%増)となりました。販売費及び一般管理費は、給与水準の引き上げや人員増強による人件費の増加、メッツァにおけるプロモーション強化に伴う広告宣伝費の増加などにより前連結会計年度比14.1%増の5,462百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により3,406百万円(前連結会計年度比32.5%増)、経常利益は3,242百万円(前連結会計年度比31.7%増)となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失に新規プロジェクトに関連する貸付金に係る貸倒損失485百万円を計上したことにより、2,121百万円(前連結会計年度比26.6%増)となりました。
(単位:百万円)
2025/12/16 15:30
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
アリアケ合同会社他1社については、投資銀行事業のプライベートエクイティ投資で投資ビークルとして利用する子会社であり、支配が一時的であるため、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和51年大蔵省令第28号)第5条第1項第1号により、連結の範囲から除外しております。
上記以外の非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、同規則第5条第2項により、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2025/12/16 15:30
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日)当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日)
営業取引による取引高
売上高1,559,211千円1,188,108千円
売上原価並びに販売費及び一般管理費293,213千円410,275千円
2025/12/16 15:30
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/12/16 15:30

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