流動負債
連結
- 2017年9月30日
- 37億8543万
- 2018年9月30日 +26.9%
- 48億359万
個別
- 2017年9月30日
- 6億4998万
- 2018年9月30日 +43.04%
- 9億2973万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/01/10 10:05
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 72,637 千円 資産合計 91,950 千円 流動負債 4,006 千円 固定負債 - 千円
企業結合日が当連結会計年度の期首であるため、該当事項はありません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得等により新たに㈱パブリック・マネジメント・コンサルティング及び㈱新公会計研究所を、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2023/01/10 10:05
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)流動資産 321,408 千円 のれん 10,295 千円 流動負債 △276,314 千円 固定負債 △1,255 千円
株式の追加取得により、新たに持分法適用関連会社であるFGIキャピタル・パートナーズ㈱を、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、ベターライフサポートホールディングス㈱及びその子会社5社(孫会社を含む)が、連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに同社の株式の売却価格と売却による収入は次のとおりです。2023/01/10 10:05
流動資産 3,973,837 千円 固定資産 1,766,448 千円 流動負債 △4,019,471 千円 固定負債 △1,391,492 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 流動負債2023/01/10 10:05
流動負債は、前連結会計年度末より26.9%増加し、4,803百万円となりました。これは主として、不動産事業の子会社各社の連結除外により、短期借入金が2,751百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が141百万円、ムーミンバレーパーク建設のための特別目的会社である子会社の長期借入金2,000百万円(注)を1年内返済予定の長期借入金に振り替えたことにより1年内返済予定の長期借入金が3,292百万円増加したことによるものであります。
(注)当該特別目的会社は当該借入を2018年10月2日に返済し、同日に金融機関が当該特別目的会社に対し56億円の貸付を実行しました。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/01/10 10:05
「長期貸付金」及び「1年内返済予定の長期借入金」の表示方法は、従来、貸借対照表上、「投資その他の資産」の「その他」(前事業年度15,178千円)及び「流動負債」の「その他」(前事業年度144,866千円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当事業年度より、「長期貸付金」(当事業年度 626,414千円)及び「1年内返済予定の長期借入金」(当事業年度 289,527千円)として表示しております。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 非連結子会社であった虎ノ門ハム㈱を、重要性の観点から前連結会計年度より連結の範囲に含めております。連結 の範囲に含めたことに伴い増加した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。2023/01/10 10:05
なお、連結の範囲に含めたことに伴い増加した現金及び現金同等物の金額は、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に含めて表示しております。流動資産 27,268 千円 固定資産 27,486 千円 流動負債 △60,294 千円 固定負債 △78,351 千円
当連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)