純資産
連結
- 2017年9月30日
- 53億2646万
- 2018年9月30日 +60.54%
- 85億5115万
- 2019年9月30日 +3.77%
- 88億7317万
個別
- 2017年9月30日
- 56億8867万
- 2018年9月30日 +36.37%
- 77億5745万
- 2019年9月30日 +5.46%
- 81億8115万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (イ)時価のあるもの2023/01/10 10:06
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 純資産2023/01/10 10:06
純資産は前連結会計年度末より3.8%増加し、8,873百万円となりました。これは主として、親会社株主に帰属する純損失の計上等により利益剰余金が1,610百万円減少したものの、非支配株主持分が175百万円、新株予約権の行使等により資本金が910百万円、資本剰余金が866百万円増加したことによるものであります
以上の結果、総資産は前連結会計年度末より35.7%増加し19,025百万円、負債は前連結会計年度末より85.8%増加し10,151百万円、純資産は前連結会計年度末より3.8%増加し8,873百万円となり、自己資本比率は39.1%となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2023/01/10 10:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/01/10 10:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2023/01/10 10:06
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年10月1日2023/01/10 10:06
至 2019年9月30日)1株当たり純資産額 39円31銭 1株当たり当期純損失(△) △4円79銭 1株当たり純資産額 37円03銭 1株当たり当期純損失(△) △8円08銭 (注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。