訂正有価証券報告書-第25期(2018/10/01-2019/09/30)
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合等への出資については、組合契約等に規定される決算報告日において入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
②デリバティブ 時価法
③たな卸資産
商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
販売用不動産、仕掛販売用不動産 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
①有価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合等への出資については、組合契約等に規定される決算報告日において入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
②デリバティブ 時価法
③たな卸資産
商品 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
販売用不動産、仕掛販売用不動産 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)