流動負債
連結
- 2022年9月30日
- 25億8782万
- 2023年9月30日 +204.53%
- 78億8066万
個別
- 2022年9月30日
- 4億8943万
- 2023年9月30日 +83.42%
- 8億9773万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/12/25 15:37
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 366,516 千円 資産合計 826,873 千円 流動負債 33,785 千円 固定負債 328,643 千円
当該影響額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/12/25 15:37
契約資産は、公共コンサルティング事業の請負契約において、進捗度に応じた収益計上に係る未請求の対価に対する連結子会社の権利に関するものであります。契約資産は、顧客による検収時に売上債権へ振り替えられます。当連結会計年度 期首残高 期末残高
契約負債は、「流動負債」の「その他」に含めて計上しております。契約負債は、主としてメッツァ関連のスポンサー協賛金及びライセンス収入のミニマムギャランティについて、顧客との契約に基づく支払条件により、顧客から受け取った前受金であり、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、149,455千円であります。また、当連結会計年度において契約資産が増減した理由は、主として収益認識(契約資産の増加)と、売上債権への振替(契約資産の減少)によるものであります。契約負債が増減した理由は、主として前受金の受け取り(契約負債の増加)と収益認識(契約負債の減少)によるものであります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに㈱トリニティジャパンを、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2023/12/25 15:37
流動資産 366,516 千円 固定資産 460,357 千円 流動負債 △33,785 千円 固定負債 △328,643 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 流動負債2023/12/25 15:37
流動負債は、前連結会計年度末より204.5%増加し、7,880百万円となりました。これは主として、ムーミンバレーパークの内外装に係るリース債務が111百万円減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が5,552百万円、短期借入金が77百万円増加したことによるものです。
④ 固定負債 - #5 重要な非資金取引の内容(連結)
- 連結子会社であった㈱ライツ・アンド・ブランズは、実質支配力基準により実質的に支配していると認められなくなったことにより、当連結会計年度期首より連結の範囲から除外し、持分法適用の範囲に含めております。連結の範囲から除外したことに伴い減少した資産及び負債は次のとおりであります。2023/12/25 15:37
流動資産には、現金及び現金同等物394,532千円が含まれており、「連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額」に計上しております。流動資産 700,598 千円 固定資産 480,681 千円 流動負債 △504,857 千円 固定負債 △10,000 千円
なお、2023年7月14日付で株式を売却したことにより、関連会社でなくなったことから持分法適用の範囲から除いております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (※2)長期貸付金43,336千円は、流動資産のその他に含まれる1年内回収予定分8,332千円を含めております。2023/12/25 15:37
(※3)リース債務は流動負債、固定負債の合計額であります。
(※4)現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、短期貸付金、支払手形及び買掛金、短期借入金、未払法人税等については、短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。