のれん
連結
- 2023年9月30日
- 1億527万
- 2024年9月30日 -16.31%
- 8810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/12/20 14:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/12/20 14:25
前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 支払手数料 763,220 千円 929,391 千円 のれん償却額 22,608 千円 25,621 千円 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/12/20 14:25
(5)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2024/12/20 14:25
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは発生日以後10年以内の期間で均等償却しております。ただし、金額が僅少な場合は、発生年度にその全額を償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに㈱トリニティジャパンを、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2024/12/20 14:25
当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)流動資産 366,516 千円 非支配株主持分 △231,558 千円 負ののれん発生益 △190,025 千円 株式の取得価額 42,860 千円
株式の取得により、新たに㈱ピーコンホームサービスを、連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業承継問題を抱える企業へのプライベートエクイティ投資や業務受託(アレンジメント)を推進しております。2024/12/20 14:25
当連結会計年度は、複数の事業承継案件が順調に進捗し航空ビジネスも伸長したことにより、売上高は13,807百万円(前連結会計年度比48.4%増)、売上総利益は7,355百万円(前連結会計年度比43.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費及び支払手数料の増加により前連結会計年度比27.0%増の4,785百万円となりましたが、営業利益は売上総利益の増加により2,569百万円(前連結会計年度比91.2%増)、経常利益は2,461百万円(前連結会計年度比92.7%増)となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に特別利益に計上した関係会社株式売却益386百万円がなくなったことや、特別利益に負ののれん発生益241百万円、特別損失に固定資産除去損276百万円を計上したことにより、1,675百万円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。
(単位:百万円) - #7 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2024/12/20 14:25
当社グループ(当社及び連結子会社)が当連結会計年度において実施いたしました設備投資の額(のれん等無形固定資産への投資を含む)は934,245千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
- #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/12/20 14:25
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)