営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 4億3398万
- 2015年6月30日 -41.61%
- 2億5341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△419,243千円には、セグメント間取引消去△172,111千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△247,132千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/08/10 9:19
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/10 9:19
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、太陽光関連業界におきましても、太陽光発電システムの需要は厳しさを増しておりました。2015/08/10 9:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高が7,791,633千円(前年同期比1.7%減)、営業利益が253,416千円(前年同期比41.6%減)、経常利益が307,420千円(前年同期比33.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が175,963千円(前年同期比30.7%減)となりました。
このような環境の中で、当社グループは建設業界において、オリンピック開催、リニア関連の今後本格化する大型プロジェクトに対応するだけでなく、これら大型プロジェクト終了後の先を見据え、仮設機材のデファクトスタンダードを目指すべく、「Iqシステム(アイキューシステム)」の販売・レンタル両面での拡販が最重要事項であると捉え、平成27年4月より、営業力の結集を目的に、当社と製造子会社のホリー㈱の営業部門の統合一体化の実施、関東圏、関西圏にて「Iqシステム」のテレビCM放映を実施する等、積極的な営業展開を推進しております。