建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 26億5545万
- 2017年3月31日 +0.71%
- 26億7436万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 13:04
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年で均等償却する方法を採用しております。賃貸資産 3~8年 建物及び構築物 7~24年 機械装置及び器具備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/06/28 13:04
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 4,404千円 3,055千円 機械装置及び運搬具 774 756 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/06/28 13:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 86,312千円 34,419千円 土地 489,877 118,279
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/06/28 13:04
当該資産は、当社機材センター及び連結子会社本社事務所移転の意思決定を行ったことに伴い、移転日における帳簿価額を減損損失101,067千円として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物36,415千円、借地権64,651千円であります。場所 用途 種類 茨城県水戸市 当社機材センター連結子会社本社事務所 建物及び構築物、借地権
当社グループの減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には事業用資産は主として地域性をもとに区分した地域ブロック単位毎に、賃貸用資産は物件毎に、資産のグルーピングを行っております。また、本社、厚生施設等については、共用資産としております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/28 13:04
また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年で均等償却する方法を採用しております。賃貸資産 3~8年 建物及び構築物 7~24年 機械装置及び運搬具 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)