営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 24億2977万
- 2018年3月31日 -30.41%
- 16億9098万
個別
- 2017年3月31日
- 20億589万
- 2018年3月31日 -64.78%
- 7億641万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.減価償却費の調整額67,499千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2018/07/04 13:50
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△1,356,960千円には、セグメント間取引消去118,174千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,475,135千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.減価償却費の調整額53,465千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/07/04 13:50 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/07/04 13:50
(概算額の算定方法)売上高 409,805千円 営業利益 21,229
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。企業結合時に新たに認識されるのれんの償却額については算定において加味しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。2018/07/04 13:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替額は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/07/04 13:50
当社グループは、毎期の業績目標を着実に達成することが企業価値の増大に繋がると考えております。そのため、第一の目標としては、平成31年3月期の業績目標の達成に注力する所存であります。また、中期的な目標として、財務体質の改善を図るとともに、利益体質に転換し、売上高営業利益率8%以上を確保することを掲げております。
(3)会社の対処すべき課題と中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (販売事業)2018/07/04 13:50
「Iqシステム」について、顧客からの引き合いも多く、受注環境は好調に推移しており、顧客からの多様なニーズに対して、ソリューション提案を積極的に展開してまいりました。しかしながら、当連結会計年度におきましては、販売社数は増加しているものの、大型案件が少なく、前年同期を下回る結果となりました。他にも、セグメント間売上高が大きく減少しております。利益面では、売上高が減少した事により営業利益が減少しました。
これらの結果、売上高12,449,975千円(前年同期比24.5%減、内セグメント間の内部売上高が前年同期比54.9%減、外部顧客への売上高が前年同期比14.9%減)、営業利益1,192,210千円(前年同期比49.4%減)となりました。