- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/12 9:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2019/02/12 9:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
報告セグメントに配分されていない減損損失は31,054千円であります。
2019/02/12 9:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③海外事業
DIMENSION-ALL INC.(フィリピン)におきましては、旺盛な建設需要を背景に、積極的な営業活動を展開しておりますが、利益面では、仮設機材の投資による減価償却費に加えて、為替差損を計上した事が大きく起因し、経常損失となりました。これに伴い、のれんの一時償却47,798千円を特別損失に計上しております。ホリーコリア(韓国)におきましては、建設現場での安全基準の高まりを背景にした、積極的な仮設機材の投資によって、減価償却費が増加しているものの、大型の太陽光パネル架台の販売および架台設置工事を受注したことにより、堅調に推移しております。
これらの結果、売上高6,091,722千円(前年同期比55.5%増)、営業利益45,255千円(前年同期比42.6%減)となりました。
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