営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 15億7300万
- 2021年12月31日 -37.32%
- 9億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△1,054百万円には、セグメント間取引消去239百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,294百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/09 9:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づくリース収益等が含まれております。2022/02/09 9:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仮設部門においては、「Iqシステム」に対する関心は依然として高く、新規及び継続案件ともに引合いは堅調に推移しております。また、昨今の鉄鋼価格の上昇を受け、価格改定前の駆け込み需要もありましたが、ベトナムの外出・移動制限措置により、生産量が一時低下したため、売上の増加も限定的となりました。仮設部門以外においては、農業用高機能ガラスハウス建設工事等により、アグリ関連売上が増加いたしました。2022/02/09 9:00
これらの結果、売上高10,054百万円(前年同期比25.7%増)、営業利益1,057百万円(前年同期比26.0%増)となりました。
②レンタル事業