3776 ブロードバンドタワー

3776
2026/07/10
時価
179億円
PER 予
178.23倍
2010年以降
赤字-757.27倍
(2010-2025年)
PBR
2.03倍
2010年以降
0.44-4.5倍
(2010-2025年)
配当 予
0.69%
ROE 予
1.14%
ROA 予
0.52%
資料
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ブロードバンドタワー(3776)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年6月30日
97億8322万
2009年6月30日 +5.19%
102億9079万
2009年12月31日 -42.43%
59億2424万
2010年3月31日 +57.18%
93億1195万
2010年6月30日 +37.6%
128億1296万
2010年9月30日 -72.57%
35億1431万
2010年12月31日 +113.1%
74億8900万
2011年3月31日 +44.83%
108億4635万
2011年6月30日 +33.37%
144億6553万
2011年9月30日 -75%
36億1603万
2011年12月31日 +118.72%
79億915万
2012年3月31日 +49.62%
118億3383万
2012年6月30日 +33.61%
158億1134万
2012年9月30日 -73.84%
41億3552万
2012年12月31日 +171.11%
112億1176万
2013年3月31日 +49.77%
167億9173万
2013年6月30日 +40.12%
235億2849万
2013年9月30日 -72.22%
65億3633万
2013年12月31日 +108.9%
136億5454万
2014年3月31日 +45.49%
198億6656万
2014年6月30日 +34.68%
267億5598万
2014年9月30日 -74.24%
68億9356万
2014年12月31日 +125.98%
155億7814万
2015年3月31日 +51.63%
236億2176万
2015年6月30日 +34.19%
316億9791万
2015年9月30日 -75.46%
77億7831万
2015年12月31日 +114.94%
167億1883万
2016年3月31日 +54.12%
257億6650万
2016年6月30日 +35.02%
347億8887万
2016年9月30日 -74.8%
87億6734万
2016年12月31日 +113.49%
187億1761万
2017年3月31日 +53.45%
287億2305万
2017年6月30日 +35.74%
389億8749万
2017年9月30日 -94.83%
20億1481万
2017年12月31日 +139.92%
48億3384万
2018年3月31日 +62.18%
78億3951万
2018年6月30日 +36.89%
107億3152万
2018年9月30日 -73.23%
28億7263万
2018年12月31日 +119.19%
62億9665万
2019年3月31日 -38.25%
38億8825万
2019年6月30日 +86.73%
72億6072万
2019年9月30日 +49.3%
108億4044万
2019年12月31日 +35.24%
146億6037万
2020年3月31日 -67.33%
47億8908万
2020年6月30日 +81.31%
86億8304万
2020年9月30日 +43.18%
124億3206万
2020年12月31日 +29.32%
160億7700万
2021年3月31日 -75%
40億1890万
2021年6月30日 +94.79%
78億2856万
2021年9月30日 +48.16%
115億9859万
2021年12月31日 +33.89%
155億2942万
2022年3月31日 -77.25%
35億3255万
2022年6月30日 +101.98%
71億3509万
2022年9月30日 +53.64%
109億6254万
2022年12月31日 +28.86%
141億2645万
2023年3月31日 -75.22%
35億81万
2023年6月30日 +95.59%
68億4737万
2023年9月30日 +44.65%
99億470万
2023年12月31日 +33.71%
132億4370万
2024年3月31日 -76.67%
30億9011万
2024年6月30日 +113.74%
66億480万
2024年9月30日 +47.35%
97億3207万
2024年12月31日 +37.93%
134億2348万
2025年3月31日 -76.89%
31億243万
2025年6月30日 +107.44%
64億3572万
2025年9月30日 +80.66%
116億2662万
2025年12月31日 +31.51%
152億8975万
2026年3月31日 -79.11%
31億9391万

個別

2008年6月30日
90億3002万
2009年6月30日 -1.57%
88億8858万
2010年6月30日 -3.21%
86億318万
2011年6月30日 -0.97%
85億1979万
2012年6月30日 -2.94%
82億6899万
2013年6月30日 +0.89%
83億4253万
2014年6月30日 -7.46%
77億1998万
2015年6月30日 -2.96%
74億9163万
2016年6月30日 -3.94%
71億9642万
2016年12月31日 -51.24%
35億900万
2017年6月30日 +110.57%
73億8893万
2018年6月30日 +2.32%
75億6014万
2018年12月31日 -49.01%
38億5468万
2019年6月30日 +10.41%
42億5600万
2019年12月31日 +101.98%
85億9640万
2020年6月30日 -38.33%
53億100万
2020年12月31日 +87.12%
99億1919万
2021年6月30日 -51.27%
48億3400万
2021年12月31日 +92.95%
93億2703万
2022年12月31日 -2.7%
90億7517万
2023年12月31日 +4.63%
94億9539万
2024年12月31日 +1.76%
96億6247万
2025年12月31日 +21.71%
117億6002万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)6,435,72015,289,750
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)404,176549,808
(注) (会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度における会計方針の変更は遡及適用され、中間連結会計期間については遡及修正後の数値を記載しております。
2026/03/19 13:39
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「コンピュータプラットフォーム事業」は、当社及び株式会社ティエスエスリンクを中心にデータセンター、クラウド・ソリューション、データ・ソリューション、その他事業を提供しております。「メディアソリューション事業」は、ジャパンケーブルキャスト株式会社による日本全国のケーブルテレビ事業者向けのコンテンツプラットフォーム、日本全国のケーブルテレビ事業者及び地方自治体向けに展開しているインフォメーションプラットフォームを提供しております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/19 13:39
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称
株式会社ヘリックス
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/03/19 13:39
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
任天堂株式会社2,358,218コンピュータプラットフォーム事業
2026/03/19 13:39
#5 事業等のリスク
(ジャパンケーブルキャスト株式会社について)
連結子会社ジャパンケーブルキャスト株式会社(以下、JCC)の売上高は、ケーブルテレビ事業者、番組供給事業者及び有料多チャンネル放送契約世帯数等のケーブルテレビ関連市場に依存しております。ケーブルテレビの有料多チャンネル放送契約世帯数の規模は大きいものの、他の動画配信サービス等との競合や、視聴者の趣味嗜好の変化、人口減少等によってケーブルテレビの有料多チャンネル放送契約世帯規模が縮小した場合、あるいはこのような傾向を受け、当社サービスを利用するケーブルテレビ事業者が有料多チャンネル放送サービスの提供を終了するような場合、料金体系が改定された場合は、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。また、新4K8K衛星放送が開始されたことに伴い、JCCでは次世代高精細放送の普及促進並びにプラットフォームの拡充に向け、ACASに対応した高度ケーブル自主放送サービスにて2K(HD)・4Kチャンネル配信を実施しており、これらへの対応には多額の投資や費用が生じております。このため、想定した売り上げが計上できない場合には、当社グループの事業及び業績に影響が及ぶ可能性があります。
b)システム障害について
2026/03/19 13:39
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当社の子会社であるGiTV Fund ⅡInvestment,L.P.において、従来は米国会計基準を適用しておりましたが、当連結会計年度より日本基準を適用しております。
前連結会計年度のセグメント情報については、当該会計方針の変更が遡及適用され、遡及適用後のセグメント情報となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度のセグメント資産は、調整額、連結財務諸表計上額がそれぞれ41,674千円減少しております。2026/03/19 13:39
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/19 13:39
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループでは、売上高成長率、営業利益率等、持続的成長性及び収益性に関する財務的指標の向上を目指した事業運営を推進しております。
(4)優先的に対処すべき課題等
2026/03/19 13:39
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
コンピュータプラットフォーム事業においては、(ⅰ)データセンター、(ⅱ)クラウド・ソリューション、(ⅲ)データ・ソリューション、(ⅳ)その他に分け、サービスを展開しております。
(ⅰ)データセンターでは、昨今のデータ通信量の増加により、低遅延かつ優れた接続性を特長とした都市型データセンターの需要は堅調であり、基幹サイトである新大手町サイトを始めとして、当社が運営するデータセンターは、こうした需要を背景に、安定的な運営を継続しております。一方で、前期はネットワーク関連サービスのスポット案件の影響で一時的に売り上げ及び利益が伸長しておりましたが、当期は平常水準に戻りました。この結果、データセンターの売上高は4,822百万円(前年同期比5.7%減)となりました。
今後の事業領域の拡大に関しては、2026年秋の開業を予定している石狩再エネデータセンターについて、事業化に係るコンサルティング業務に基づくサービスを提供しております。今後は、この石狩再エネデータセンターでの実績を基に、特別目的会社(SPC:Special Purpose Company)を用いたストラクチャーやパートナー企業との協業モデルを積極的に活用し、これまでよりもアセットライトな事業モデルにさらにシフトすることによって、昨今、需要が急増しているAIデータセンター等、多様かつ大規模なデータセンター開発プロジェクトの立ち上げを目指してまいります。
2026/03/19 13:39
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項
2026/03/19 13:39
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りの根拠となる当該子会社の事業計画の仮定に影響を受ける可能性といった不確実性があります。減損の兆候を識別した場合には、その事業計画に過去の経営成績の実績を勘案した一定の売上高成長率及び営業利益並びに既存顧客の減少率等を主要な仮定として織り込んでおります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/19 13:39
#12 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高42,386千円54,560千円
仕入高12,913千円357千円
2026/03/19 13:39
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益の額
売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/03/19 13:39

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