ブロードバンドタワー(3776)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メディアソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年3月31日
- -1億3295万
- 2018年3月31日
- 1億4010万
- 2019年9月30日 +193.84%
- 4億1166万
- 2020年9月30日 -52.64%
- 1億9495万
- 2021年9月30日 +5.08%
- 2億484万
- 2022年9月30日 -31.78%
- 1億3974万
- 2023年9月30日 -55.87%
- 6166万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/02 16:00
3 前第3四半期連結累計期間において、メディアソリューション事業の売上高はコンテンツ配信プラットフォーム事業、地域メディア事業に分解しておりましたが、前連結会計年度における沖縄ケーブルネットワーク株式会社の持分法適用関連会社への移行に伴い、当第3四半期連結累計期間より、メディアソリューション事業の売上高は分解しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 前第3四半期連結累計期間において、メディアソリューション事業の売上高はコンテンツ配信プラットフォーム事業、地域メディア事業に分解しておりましたが、前連結会計年度における沖縄ケーブルネットワーク株式会社の持分法適用関連会社への移行に伴い、当第3四半期連結累計期間より、メディアソリューション事業の売上高は分解しておりません。2023/11/02 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス産業においては、ソフトウェア・ハードウェア技術の進展、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)への対応やデータ活用に対する取組み等により、データセンター市場、クラウド市場等は今後も中長期的に拡大していくと見込んでおります。2023/11/02 16:00
このような環境の下、当社グループは、当社グループが展開するコンピュータプラットフォーム事業とメディアソリューション事業について、事業の変化に対応しながら事業運営をおこなっております。
当第3四半期におけるセグメント別の概況は以下のとおりであります。