営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 5億2279万
- 2017年12月31日 -88.99%
- 5754万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,492千円は、セグメント間取引消去額であります。2018/02/13 15:34
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 15:34
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- データ・ソリューションでは、増大するデータの保存ニーズの高まりを受け、当社の主力プロダクトであるDELL EMC社製の「Isilonシリーズ」の販売は順調に推移しました。また、ユーザーの生成するコンテンツやビッグデータ等、データ量が増大傾向にあるため、これまで以上に大容量のデータを収容できるScality社のSDS(ソフトウェア・デファインド・ストレージ)製品についてもお客様のニーズに合わせた提案を行い、売り上げは堅調に推移しました。2018/02/13 15:34
この結果、コンピュータプラットフォーム事業の売上高は3,590百万円(前年同期比8.0%増加)、営業利益は155百万円(同15.4%減少)となりました。
IoT/AIソリューション事業では、当社、株式会社エーアイスクエア(以下、AI2)、IoTスクエア等を中心に事業を展開しました。