- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常損益)
経常損益は352百万円の経常損失となりました。受取配当金等の営業外収益よりも、支払利息、投資事業組合運用損等の営業外費用が上回ったことによるものです。
(税金等調整前当期純損益)
2020/03/23 9:36- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」(6,275千円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「支払手数料」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「関係会社出資金評価損」(22,973千円)は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当事業年度より「投資事業組合運用損」に科目名を変更しております。
2020/03/23 9:36- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「為替差損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「為替差損」に表示していた23,653千円は、「その他」24,930千円に含めて表示しております。
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