ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 1億4890万
- 2016年3月31日 +45.55%
- 2億1672万
個別
- 2015年3月31日
- 1億4843万
- 2016年3月31日 +45.91%
- 2億1658万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
工具、器具及び備品 2~5年
(2)無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間3年に基づく均
等配分額のいずれか大きい額としております。2016/06/30 10:41 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)※1 主な内訳は、次のとおりであります。2016/06/30 10:41
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円)(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(千円)(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 外注加工費 183,513 295,468 ソフトウエア償却費 37,205 79,490 ロイヤリティ 53,461 42,086
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の工具、器具及び備品の当期増減額は、金型の取得等によるものであります。
2. 無形固定資産のソフトウエアの当期増加額は、主に市場販売目的のソフトウェアの取得によるものであります。
3. 当期首残高及び当期末残高は取得価額により記載しております。2016/06/30 10:41 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~15年
その他(工具、器具及び備品) 2~5年
② 無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。
収益獲得目的のもの 3年
費用削減目的のもの 5年
市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年)に
基づく均等配分額のいずれか大きい額としております。2016/06/30 10:41