- 3775
- 2026/08/27
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 12.52倍
- 2009年以降
- 赤字-75.45倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2009年以降
- 0.77-12.39倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.13%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 8.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ガイアックス(3775)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インキュベーション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年6月30日
- -205万
- 2024年6月30日
- -160万
- 2025年6月30日
- 2億1432万
- 2026年6月30日 -48.62%
- 1億1011万
有報情報
- #1 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間において、スナップマート株式会社の全株式を取得し、完全子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。2023/08/10 16:05
(インキュベーション事業)
2023年5月1日を効力発生日とする吸収分割を行い、当社が運営していたシェアオフィス事業をMIRAI-INSTITUTE株式会社に承継いたしました。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)(事業分離)」に記載のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.分離した事業が含まれていた報告セグメント2023/08/10 16:05
インキュベーション事業
4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症移行により、行動制限の解除や社会活動の正常化が進む中、TwitterやFacebook、instagramなどのSNSを利用する時間も増加の一途をたどっており、それに伴いSNSを活用したプロモーションの代行業務及びコンサルティングの需要も依然として高まっております。そのような状況において「ロジカルなデータ分析と戦略設計」と「感覚的に人々に刺さるクリエイティブ制作」がシナジーを発揮し、ソーシャルメディアサービス事業において新規取引先が増加し、前第2四半期連結累計期間に比べ売上高が増加いたしました。営業費用においては、テレワークや在宅勤務等へ働き方がシフトしオンラインでの業務が増えたことにより通信費などが増加し、また外部リソースを積極的に取り入れたことにより外注費が増加いたしました。この結果、売上高は937,610千円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は171,047千円(前年同期比1.8%減)となりました。2023/08/10 16:05
(インキュベーション事業)
インキュベーション事業は、グループ外における投資育成支援(グループ外インキュベーション)とグループ内で創設される新規事業(グループ内インキュベーション)で構成されております。