売上高
連結
- 2013年12月31日
- 14億9292万
- 2014年12月31日 +20.85%
- 18億425万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソーシャルサービス事業」は、ブログ、SNS、24時間掲示板監視業務等、コミュニティサービスに関する業務をトータルに行っております。「受託開発事業」は、主にシステムの受託開発を行っております。2015/03/30 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2015/03/30 10:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 1,236,221 受託開発事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの損益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2015/03/30 10:38 - #4 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループはソーシャルメディアの構築・運営・監視及びソーシャルアプリサポートのリーディングカンパニーとして、引き続き事業の拡大を図って参りました。2015/03/30 10:38
当連結会計年度の業績は、主力事業でありますソーシャルサービス事業においては、ソーシャルゲーム向けユーザーサポートサービスの売上が引き続き伸長しております。また、受託開発事業においては、携帯キャリア向けの案件が増加し、売上高に貢献しました。
この結果、当連結会計年度の売上高は4,324,507千円(前年同期比9.7%増)となりました。営業損益については、引き続き新サービスの開発投資を積極的に実施しつつも、既存サービスの収益拡大と利益改善の効果もあり、36,852千円(前年同期は50,713千円の損失)の利益となりました。経常損益は、保険解約に伴う返戻金、助成金収入及び出資先の持分法による投資利益により、111,158千円(前年同期は76,176千円の損失)の利益となり、当期純損益は62,914千円(前年同期は137,893千円の損失)の利益となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/03/30 10:38
① 売上高
当社グループの当連結会計年度における売上高は、スマートフォン市場の拡大に伴い当社グループにおいても注力しているSAS(ソーシャルアプリサポート)サービス売上が昨年より引き続き順調に増加いたしました。また、受託開発事業については、携帯キャリア向けの新規受託開発が増加したことに加え、既存顧客の事業拡大の余波を受け、売上高は大幅に増加いたしました。その結果、当連結会計年度の売上高は、4,324,507千円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2015/03/30 10:38
前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 169,154千円 322,962千円 原価 632,269 582,928