臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/15 16:24
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月14日
2.当該事象の内容
①連結決算における減損損失の計上
ソーシャルメディアサービス事業及びインキュベーション事業における固定資産について、将来キャッシュ・フローによる回収可能性を検討した結果、2022年12月期の連結決算において、特別損失として減損損失を計上いたしました。
②個別決算における減損損失の計上及び関係会社株式評価損の計上
連結決算と同様の理由により、個別決算において減損損失を計上いたしました。また、保有する関係会社株式の実質価額が著しく低下したため、関係会社株式評価損を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期連結決算において減損損失179百万円を特別損失に計上いたしました。個別決算においては、減損損失72百万円及び関係会社株式評価損198百万円を計上いたしました。
以 上
2023年2月14日
2.当該事象の内容
①連結決算における減損損失の計上
ソーシャルメディアサービス事業及びインキュベーション事業における固定資産について、将来キャッシュ・フローによる回収可能性を検討した結果、2022年12月期の連結決算において、特別損失として減損損失を計上いたしました。
②個別決算における減損損失の計上及び関係会社株式評価損の計上
連結決算と同様の理由により、個別決算において減損損失を計上いたしました。また、保有する関係会社株式の実質価額が著しく低下したため、関係会社株式評価損を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期連結決算において減損損失179百万円を特別損失に計上いたしました。個別決算においては、減損損失72百万円及び関係会社株式評価損198百万円を計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年2月14日
2.当該事象の内容
①連結決算における減損損失の計上
ソーシャルメディアサービス事業及びインキュベーション事業における固定資産について、将来キャッシュ・フローによる回収可能性を検討した結果、2022年12月期の連結決算において、特別損失として減損損失を計上いたしました。
②個別決算における減損損失の計上及び関係会社株式評価損の計上
連結決算と同様の理由により、個別決算において減損損失を計上いたしました。また、保有する関係会社株式の実質価額が著しく低下したため、関係会社株式評価損を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期連結決算において減損損失179百万円を特別損失に計上いたしました。個別決算においては、減損損失72百万円及び関係会社株式評価損198百万円を計上いたしました。
以 上
2023年2月14日
2.当該事象の内容
①連結決算における減損損失の計上
ソーシャルメディアサービス事業及びインキュベーション事業における固定資産について、将来キャッシュ・フローによる回収可能性を検討した結果、2022年12月期の連結決算において、特別損失として減損損失を計上いたしました。
②個別決算における減損損失の計上及び関係会社株式評価損の計上
連結決算と同様の理由により、個別決算において減損損失を計上いたしました。また、保有する関係会社株式の実質価額が著しく低下したため、関係会社株式評価損を計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2022年12月期連結決算において減損損失179百万円を特別損失に計上いたしました。個別決算においては、減損損失72百万円及び関係会社株式評価損198百万円を計上いたしました。
以 上