プラップジャパン(2449)の売上高 - デジタルソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年5月31日
- 24億5200万
- 2022年5月31日 -68.39%
- 7億7500万
- 2023年5月31日 +18.84%
- 9億2100万
- 2024年5月31日 -5.97%
- 8億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 15:30
(注)収益は当社及び当社グループ会社の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 4,265 743 5,009 外部顧客への売上高 4,265 743 5,009
当第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日 至 2024年5月31日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 15:30
デジタルソリューション事業において、のれんの減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において87百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業セグメントごとに会社単位で1つの資産グループとしてグルーピングしております。2024/07/12 15:30
デジタルソリューション事業のうちWild Advertising & Marketing Pte. Ltd.において、株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりましたが、業績が当初想定していた事業計画を下回って推移することが見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、この数年間注力してきたリアルとデジタルの両面でクライアントのコミュニケーション活動を支援するためのサービス提供に努めました。2024/07/12 15:30
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,038百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は412百万円(前年同四半期比31.1%減)、経常利益は419百万円(前年同四半期比31.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135百万円(前年同四半期比63.4%減)となりました。
なお、当社の連結子会社であるWild Advertising & Marketing Pte. Ltd.に関するのれんについては、当第3四半期連結累計期間において業績が当初想定していた事業計画を下回って推移することが見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失としてのれんの未償却残高87百万円を特別損失に計上いたしました。