営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- 1億6500万
- 2018年11月30日 -3.03%
- 1億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外の連結子会社のうち、中国の連結子会社においては、販促・プロモーションに力を入れる自動車メーカー、精密機器メーカー、消費財メーカーなどの複数のスポット業務を受注した結果、増収増益となりました。また、シンガポールの連結子会社は、シンガポール・インドネシアにおいて、自動車メーカー、ゲームメーカーから複数の業務を受注するなど昨年のスタート以来、順調に受注を増やしています。2019/01/15 15:32
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,602百万円(前年同四半期比13.6%増)、営業利益は160百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益は164百万円(前年同四半期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同四半期比19.6%減)となりました。
当第1四半期連結累計期間における主な勘定科目等の増減の状況は次のとおりです。