無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 5億2374万
- 2023年8月31日 -7.76%
- 4億8308万
個別
- 2022年8月31日
- 4626万
- 2023年8月31日 -8.43%
- 4236万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
未成業務支出金
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
イ リース資産以外の有形固定資産
建物(附属設備を除く)については定額法、その他の有形固定資産については主として定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物及び構築物 3~15年
その他(器具備品) 4~15年
その他(車両運搬具) 5年
取得価額が10万円以上20万円未満の一括償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。
ロ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間定額法によっております。
なお、主なリース期間は3年です。2023/11/29 15:30 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産「ソフトウェア」「ソフトウェア仮勘定」の当期増加額及び当期減少額は、主に自社利用ソフトウェアの開発に伴うものであります。2023/11/29 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/29 15:30
投資活動の結果得られた資金は、36百万円(前年同期は得られた資金117百万円)となりました。これは主に、有価証券の取得による支出100百万円、無形固定資産の取得による支出66百万円、有形固定資産の取得による支出46百万円が生じたものの、敷金及び保証金の回収による収入237百万円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/11/29 15:30
当連結会計年度においてコミュニケーションサービス事業49,570千円、デジタルソリューション事業69,884千円、合計で無形固定資産を含めて119,454千円を設備投資として実施いたしました。
主な設備投資といたしましては、当社子会社であるプラップノード株式会社が開発・販売するSaaS型クラウドサービス「PRオートメーション」のソフトウェア開発等であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 満期保有目的の債券
償却原価法を採用しております。2023/11/29 15:30