- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△2,397百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/19 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より従来の報告セグメントの名称を変更し、「飲食店舗居抜き流通事業」を「飲食店舗賃貸事業」としております。なお、当該変更は名称変更のみであり、報告セグメントの区分の方法に変更はありません。
2 包装資材の卸売販売等を営む大明商事株式会社の株式を取得し、連結子会社化したことに伴い、同事業が加わりました。みなし取得日を平成27年3月31日としております。
3 調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去7百万円、のれん償却額
△60百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,847百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/19 13:49 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 3,644百万円
営業利益 45
(概算額の算定方法)
2015/06/19 13:49- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
2015/06/19 13:49- #5 業績等の概要
なお、総合的な営業力強化のため、1店舗の移転リニューアル(平成27年3月に「auショップ浜松若林(静岡県浜松市)」)、4店舗のリニューアル(平成26年7月に「auショップ勝川(愛知県春日井市)」、平成26年8月に「auショップ鈴鹿中央通(三重県鈴鹿市)」、平成26年9月に「auショップ御器所(愛知県名古屋市)」、平成26年11月に「auショップ黒川(愛知県名古屋市)」)を実施しております。
この結果、当該セグメントの売上高は13,164百万円(前期比5.7%減)、営業利益は131百万円(前期比62.2%減)となりました。
② 人材派遣事業
2015/06/19 13:49- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
移動体通信事業におけるスマートフォンを中心とした新機販売台数の増加、飲食店舗賃貸事業におけるサブリースの管理物件数の増加等により、売上高は前連結会計年度に比べて1.1%増加し、27,020百万円となりました。
② 営業利益
売上高の増加があったものの、移動体通信事業における顧客獲得競争による売上総利益率の低下、文具事務用品卸事業における海外からの仕入価格上昇等により、営業利益は前連結会計年度に比べて26.9%減少し、517百万円となりました。
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