営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 19億2300万
- 2023年12月31日 -13.94%
- 16億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去3百万円が含まれております。2024/02/13 11:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 11:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動体通信事業2024/02/13 11:57
携帯電話市場の飽和や、携帯端末の買い替えサイクル長期化が進む中、当連結累計期間の市場動向は厳しい状況が続きました。当社においても、携帯端末の新規契約や機種変更のみならず、お客様のニーズに合わせた最適な料金プランの提案や、LTV商材の販売拡大等により、ARPUの向上にも努めてまいりましたが、収益面では厳しい結果に終わりました。株式会社モバイルドリームを2022年12月に完全子会社化したことにより、売上高は17,129百万円(前年同期比27.1%増)となりましたが、店舗増に備えた人員増加等により営業利益は409百万円(前年同期比11.1%減)となりました。
② 人材派遣事業