サンネクスタグループ(8945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 社宅マネジメント事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- 3億7725万
- 2020年12月31日 +91.44%
- 7億2221万
- 2021年12月31日 +1.63%
- 7億3396万
- 2022年12月31日 -19.44%
- 5億9130万
- 2023年12月31日 +1.12%
- 5億9790万
- 2024年12月31日 -12.84%
- 5億2116万
- 2025年12月31日 +27.14%
- 6億6260万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社宅マネジメント事業
社宅マネジメント事業においては、企業における住宅制度・運用の見直しや高い外部委託ニーズを背景に大手企業を中心に制度改定コンサルテーションの引き合いが増加し、中堅企業に対しては新たな専用サービスの提供により、受注数が着実に増加しています。また、人事・総務向けBPOサービスが順調に拡大したことに加え、インボイス制度への対応支援としてのスポット収入が増加したことから、売上高は20億59百万円(前年同期比8.0%増)となりました。一方、利益面では、今後のアウトソーシング業務の安定稼働に向けた事業所移転に伴う費用が発生したこと等から、営業利益は5億97百万円(同1.1%増)となりました。2024/02/09 12:50