- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2条により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/09/25 16:28- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末に比べ31百万円増加し2億12百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ2億94百万円増加し、23億2百万円となりまし た。
これは主に、当期純利益の発生等により利益剰余金が2億30百万円増加したこと、保有株式時価増加によりその他有価証券評価差額金が29百万円増加したことによるものであります。
2014/09/25 16:28- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/09/25 16:28- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/09/25 16:28