当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億6238万
- 2014年12月31日 +4.79%
- 1億7016万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「第二の創業プロジェクト」を継続推進し、強固な顧客基盤によって支えられたストックビジネスをさらに裾野を広げた総合アウトソーシング事業として拡大する取組みを行ってまいりました。社宅管理事務代行事業において、サービス継続体制の整備を進めるとともに、顧客ニーズに応えるための委託領域の拡大に向けて取組んでまいりました。また、施設総合管理事業においても、施設管理サービスのお客様満足度をさらに上げるべく、サービス品質の向上に努めてまいりました。2015/02/12 15:38
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は31億33百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は2億67百万円(同1.0%減)、経常利益は2億74百万円(同0.5%減)、四半期純利益は1億70百万円(同4.8%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 15:38
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日至 平成25年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 40円69銭 41円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 162,380 170,162 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 162,380 170,162 普通株式の期中平均株式数(株) 3,990,635 4,129,102 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 38円39銭 39円35銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 238,775 194,753 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -