有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
①2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
②2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、支出時に費用処理しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~8年)に基づく定額法によっております。2018/10/02 16:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)工具器具備品及びソフトウエアの主な増加事由は、次のとおりであります。なお、ソフトウエア仮勘定の減少は、WEB申請データ基幹自動連携システムを「ソフトウエア」本勘定に振替えたものによります。2018/10/02 16:18
工具、器具及び備品 FAXサーバリプレイス 3,555 千円 ソフトウエア バックアップソフトウエアリプレイス 4,090 千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
建物(建物附属設備は除く)
イ1998年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ1998年4月1日から2007年3月31日までに取得したもの
旧定額法
ハ2007年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
イ2007年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ2007年4月1日以降に取得したもの
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を適用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、支出時に費用処理しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~8年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース資産に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/10/02 16:18