退職給付に係る負債
連結
- 2019年6月30日
- 1億6851万
- 2020年6月30日 +6.15%
- 1億7887万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/10/20 16:16
(注)1 評価性引当額が24,318千円増加しております。この増加の主な内容は、新規連結子会社の増加による税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことなどによるものです。前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 未払事業税 11,946 15,624 退職給付に係る負債 58,289 61,873 商品評価損 3,791 6,679
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/10/20 16:16 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2020/10/20 16:16
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 189,628千円 168,516千円 退職給付費用 16,916 17,573 退職給付の支払額 △38,028 △7,213 退職給付に係る負債の期末残高 168,516 178,876 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/10/20 16:16
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間