サンネクスタグループ(8945)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年6月30日
- 1億7632万
- 2015年6月30日 +4.94%
- 1億8503万
- 2016年6月30日 +4.1%
- 1億9262万
- 2017年6月30日 -4.77%
- 1億8343万
- 2018年6月30日 +3.37%
- 1億8962万
- 2019年6月30日 -11.13%
- 1億6851万
- 2020年6月30日 +6.15%
- 1億7887万
- 2021年6月30日 +5.51%
- 1億8874万
- 2022年6月30日 +2.77%
- 1億9396万
- 2023年6月30日 -3.47%
- 1億8724万
- 2024年6月30日 -3.81%
- 1億8011万
- 2025年6月30日 -4.2%
- 1億7255万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/09/25 12:00
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 12:00
(注)1 評価性引当額が34,897千円増加しております。この増加の主な理由は、未払事業税に係る評価性引当額が37,189千円減少したものの、繰越欠損金に係る評価性引当額が75,973千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 未払事業税 46,006 4,424 退職給付に係る負債 62,300 61,051 商品評価損 278 -
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2025/09/25 12:00
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 187,240千円 180,112千円 退職給付費用 18,546 17,868 その他 △530 △1,017 退職給付に係る負債の期末残高 180,112 172,556