退職給付に係る負債
連結
- 2022年6月30日
- 1億9396万
- 2023年6月30日 -3.47%
- 1億8724万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2023/09/27 12:50
一部の連結子会社については、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/27 12:50
(注)1 評価性引当額が46,807千円増加しております。この増加の主な理由は、連結子会社による税務上の繰越欠損金及び投資有価証券評価損に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 未払事業税 42,593 9,178 退職給付に係る負債 67,092 64,766 商品評価損 1,773 1,065
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2023/09/27 12:50
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 188,740千円 193,965千円 退職給付費用 19,157 18,990 退職給付の支払額 △13,932 △25,715 退職給付に係る負債の期末残高 193,965 187,240