- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間のセグメント区分に基づき組替えたものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/05/12 15:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/05/12 15:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/05/12 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ20億76百万円増加し、79億69百万円となりました。これは主に営業立替金の増加29億76百万円、現金及び預金の減少11億19百万円によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ11億43百万円増加し、56億11百万円となりました。これは主に保有株式の時価評価に伴う投資有価証券の増加11億27百万円によるものであります。
(負債)
2021/05/12 15:10- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、新型コロナウイルス感染症拡大による業績への影響について連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しており、第2四半期末において次のとおり見直しております。
新型コロナウイルス感染症拡大は、第2四半期以降徐々に収束に向かうものと想定しておりましたが、感染拡大がほとんどの地域において継続している現状を考慮し、翌連結会計年度(2022年6月期)以降徐々に回復していくものと仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
2021/05/12 15:10