- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2021/11/15 9:42- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
各セグメントの収益の分解情報とセグメント情報に記載した「外部顧客への売上高」との関係は以下のとおりであります。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
2021/11/15 9:42- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、各事業セグメントの売上高及びセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2021/11/15 9:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
宅マネジメント事業
社宅マネジメント事業においては、一部業績等の影響から価格重視の企業の委託条件見直しの動きはあるものの、住宅制度・運用の見直しや周辺業務の更なる外部委託ニーズが高まっており、社宅関連業務のアウトソーシングへの関心は高い状態を維持しております。売上面では新規顧客の獲得、既存顧客のストック件数も増加し、概ね計画どおりに稼動したことで、受託収入や付帯の手数料収入が順調に増加したことから、売上高は10億12百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益面では一部システムの償却満了や秋の繁忙期の人件費コントロール等により、営業利益は3億54百万円(同9.8%増)となりました。
②マンションマネジメント事業
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