営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 1億5651万
- 2021年9月30日 -0.29%
- 1億5606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△188,896千円は、セグメント間取引消去4,450千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△193,347千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2021/11/15 9:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 9:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅マネジメント事業2021/11/15 9:42
社宅マネジメント事業においては、一部業績等の影響から価格重視の企業の委託条件見直しの動きはあるものの、住宅制度・運用の見直しや周辺業務の更なる外部委託ニーズが高まっており、社宅関連業務のアウトソーシングへの関心は高い状態を維持しております。売上面では新規顧客の獲得、既存顧客のストック件数も増加し、概ね計画どおりに稼動したことで、受託収入や付帯の手数料収入が順調に増加したことから、売上高は10億12百万円(前年同期比3.3%増)となりました。利益面では一部システムの償却満了や秋の繁忙期の人件費コントロール等により、営業利益は3億54百万円(同9.8%増)となりました。
②マンションマネジメント事業